相手情報
30代後半、みけぽ体型のHさん
お尻がとても大きな女性です
童顔で30代後半ですが若々しい印象でした。
出会ったきっかけ
出会い系サイト『PCMAX』
PCMAXは私が一番長く使っている出会い系サイトです。
PCMAXでは、様々な方法で自分の好みの女性を探せる機能があります。
今回、私が使ったのは『プロフィール検索』です。
プロフィール検索では、基本情報設定で条件を追加することで自分の好みの女性しか表示されないようになります。
登録地域や年齢、身長、体型など、基本的な情報から相手がどのような理由でサイトを利用しているのか選択することもできます。
私はプロフィール検索を使う時は、『登録地域』、『年齢』、『体型』、そして、『相手が望む年齢』の条件を追加で設定をして検索をしています。
事前のやりとり
プロフィール検索をすると、条件に合う女性が一覧になって表示されます。
表示されたプロフィール一覧に、初心者マークがついた女性を見つけました。それが、Hさんでした。
登録まもない女性であれば、まだやりとりをしている相手も少ないと思いすぐにメッセージをおくりました。
会話を始めると運よく相手はまだやりとりしている相手も少なく、会話もテンポよく進みました。やりとりしてしばらくすると、カカオを交換して、よりやりとりのテンポが上がりまして。
そのうち、会話の内容がエッチなものになり、実際に会いましょうとないました。
臭いフェチを伝える
実際に会う約束をする際に、Hさんに私はデブ専であることはもちろん、臭いフェチであることも伝えました。
臭いフェチを伝えると、受け入れてくれる女性はなかなかいないんですが、Hさんは快く受け入れてくれて、「どうすれば喜んでくれますか?」と聞いてくれました。
私はとても驚いたのと同時にとても嬉しくなりまして、自分でもひいてしまうほどの提案をしました。
言った後に後悔しましたが、Hさんはひくどころか、面白い、興奮してくれるなら喜んでやると言ってくれました。
初対面
Hさんとお会いする当日になり待ち合わせ場所へ向かいました。
待ち合わせ場所で待っていると、とても私の好みの体型の女性が前方から歩いてきました。
とても大きなお尻と胸、童顔で可愛らしいお顔で、全身黒の洋服を纏った美人の女性です。
あの人がHさんならいいなと思っていたら、メッセージが送られてきました。洋服の特徴が送られてきました。その、特徴がその女性と一致したのです。
緊張しながら声をかけるとやはりHさんでした。
我慢できずホテルへ
お互い自己紹介を終えて、興奮治らず、すぐにホテルに行きましょうと提案しました。
Hさんも我慢できなかったのか提案を受け入れてくれました。二人で近くのホテルへ向かいました。
向かう最中、Hさんは私の腕に抱きついてきてくてました。当然、Hさんの大きな胸が私の腕にあたり、ホテルに着く前に私は興奮して勃起していました。
いよいよホテルにつき、部屋を選び、部屋へ向かうエレベーターに乗り込みました。私は我慢できずにHさんの大きすぎるお尻を鷲掴みにしました。
Hさんは最初は驚いていましたが、すぐに受け入れて、私のすでに大きくなっているものを服の上から触ってくれました。
それから、部屋に着くまでは、お互いの身体を弄り合っていました。
汚パンツ!?驚きのプレゼント
事前にHさんには、臭いフェチであることをお伝えしていました。
その上でHさんには、お会いする前日はお風呂に入らないでください、おしっこやうんちをした際には拭かないでくださいとお願いをしていました。
それ以上のお願いはしていなかったんですが、Hさんから「喜んでくれると思って、パンツ汚してきたから、もらって?」と汚パンツをプレゼントしてくれました。
そんなのもう我慢できませんよね?臭いフェチの同志ならわかりますよね?
我慢できずに「いますぐパンツ見せて?」とお願いすると「いいよ。」と着ていた洋服を目の前で脱ぎ始めました。
パンツ以外全てを脱いだHさんの身体に息を飲みました。
大きなおっぱいに色素沈着した茶色く、大きな乳輪、大きく肥大した乳首。
大きくそして太い太もも、大きすぎるお尻。肉割れしたお腹。少し肌荒れした肌。
その全てが私の好みでした。
そんな好みの身体の女性が目の前にいながら、私はHさんのパンツに釘付けでした。
白のシンプルなパンツでした。が、明らかにある部分が茶色く変色しているのです。
想像以上の臭いを発するパンツ
Hさんの股間に顔を近づけてみると鼻が曲がるほどの強烈な臭いがしました。
目の前にはクロッチ部分が茶色く変色したパンツがありました。
私はそのパンツに誘われるように顔面をパンツに押し付けました。
生臭い匂いに包まれました。臭いフェチの私でもクラクラするほどの強烈なにおいでした。
顔面を押し付けたま、何回も深呼吸をして臭いを堪能しました。
しばらくして、ようやく満足した私はこの臭いの発生源が気になり、パンツを脱がせ始めました。
臭いを嗅がれて、Hさんの興奮したのかパンツを脱がすとムアっとした熱とこもっていた臭いがたちのぼりました。
脱がしたパンツのクロッチを見るととんでもなく汚れていました。
マンカス、オリモノ、おしっこ、うんちいろんなもので汚れていていました。
クンニでマンカス掃除
Hさんのおまんこに顔を近づけると、鼻が曲がるような臭いがしました。
お会いする約束をしてから、おまんこ、あなるをお風呂で洗わないでください、とお願いをしていたので、おまんこを広げるとマンカスがたっぷり、あなる周りには香ばしい臭いのするうんカスが溜まっていました。
臭いフェチの私は当然のように我慢できずにマンカスまみれのおまんこを舐め始めました。
それからはおまんこ、あなるが綺麗になるまで舐めて綺麗にしました。
本番
いよいよ本番、挿入です。
肉肉しい、柔らかいマン肉に包まれてとても気持ちがいいおまんこでした。
正常位から始まり、バック、騎乗位などいろんな対位でエッチをしました。
最後はHさんの大きなお尻を鷲掴みにしてバックでフィニッシュしました。

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